2010年03月09日

<東金女児殺害>公判での客観証拠重視を要望 福祉連盟(毎日新聞)

 千葉県東金市で08年9月、保育所園児、成田幸満(ゆきまろ)ちゃん(当時5歳)が殺害された事件で、日本発達障害福祉連盟(金子健会長)は5日、殺人罪などで起訴された同市東上宿、無職、勝木諒(りょう)被告(23)を審理する千葉地裁に要望書を提出した。供述以外の客観性の高い証拠を重視して審理するよう求めた。

 同連盟は、取り調べなど圧力を受ける状況下で、知的障害者は誘導に乗りやすく、相手の意図に沿った言動をしやすい特性があると指摘。要望書で「被告の知的障害を適正にかんがみての審理を強く願う」と求めた。

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posted by モチダ シゲオ at 00:15| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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